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タットワスクライング 

タットワでスクライング。空の地を選んだ。霊的要素を持つサークルの維持を主題とする。
地の黄色い資格が扉に変わり私は潜った。そこには案内人の女性がいた。明るい性格のようだ。
扉からは九十九折りの階段があり、一番上まで上ると、眺めの良い展望台になっていた。
私はそこで非常に美しい光景を見た。
女性は、「この風景で商売をしますか?」と聞いてきた。私はそれはやっては行けないのではと思った。
「ではここに来るのを手助けするのは?」それは良いかも知れない。良心の呵責を得ないと思う。
そこで映像は切れた。
主題についての示唆を得る事が出来た。でも、これはきっかけで、自分がどうするかは良く考えないと行けないと思う。

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オカ好き丼

オカルト好きと実践者のためのインスタンスです。冷やかしや否定論主体の方はご遠慮ください。